家臣和歌集

ひとまろの泉へ行く

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とく流れ かわる時代の まにまにも つれなかりける りょうがん麗し

詠み人: 648名無しさん@おどらにゃソンソン

ちはやぶる我が大君は徒になれど臣らに殉ずを許さず

詠み人: 724名無しさん@おどらにゃソンソン

諦めて まつりに入れた 者達の 報われずとも 見せた忠誠

詠み人: 734名無しさん@おどらにゃソンソン

まつりバーカ まつりバカバカ まつりバーカ だけどやっぱり まつりだいすき

詠み人: 806名無しさん@おどらにゃソンソン

艶だちて 姫らうたげに 踊らしむ 雅の中にぞ 牙隠すめる

詠み人: 836名無しさん@おどらにゃソンソン

夜を寒み 民の凍れる 晦日節 世をして徳川 春立たしめよ

詠み人: 980名無しさん@おどらにゃソンソン

寒明けて 春を告ぐる 姫なのです

詠み人: 不知

解く側も 悩みし謎は 捧げ物 人の喜び 何処にありや

詠み人: 175名無しさん@おどらにゃソンソン

冬空の 月が照らすは まつり姫

詠み人: 家臣嘗胆

我が心 秘めた思いは 姫知らず

詠み人: 徳川

君がため石を割りつつライブする 春の衣ぞわれ待ちわぶる

詠み人: 656名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウオー Sa92-0VIX)

ニン月の 四日に生まれし我が姫の 叶わぬ願い 叶えたし

詠み人: 425名無しさん@おどらにゃソンソン

偽姫と 呼ばれたること 幾星霜 されど臣らに 於いては誠し

詠み人: 588名無しさん@おどらにゃソンソン

君がためこのみにひめし我が想い 実を結ぶ日は夢のまた夢

詠み人: 625名無しさん@おどらにゃソンソン

この身在り 祈りて折し 千羽鶴 狭間で散りし 姫へと捧げん

詠み人: 656名無しさん@おどらにゃソンソン

ふたたびと 返らぬ票を はかなくも 今は惜しまぬ 身となりにけり

詠み人: 849名無しさん@おどらにゃソンソン

雪降れど 役は降らずの 我が姫よ 本日だけは お祝い申す

詠み人: 180名無しさん@おどらにゃソンソン

風寒く 鶯鳴かぬ 降誕日 しかれど姫の 心に春来ぬ

詠み人: 209名無しさん@おどらにゃソンソン

夜を籠めて 春待つ君に 雪菓子を 寄する心は 露と消すまじ

詠み人: 212名無しさん@おどらにゃソンソン

梅咲いて 姫の祭りに 送る風 今年も祝え ただただうれしい

詠み人: 219名無しさん@おどらにゃソンソン