家臣和歌集

ひとまろの泉へ行く

新しい歌を投稿する

夜寒み 猫は茶屋にて 押し凝るも もはや姫には 策すらも無し

詠み人: 599名無しさん@おどらにゃソンソン

大女優 見果てぬ夢の 露と消ゆ その様まさに ミリオンライブ

詠み人: 591名無しさん@おどらにゃソンソン

偽姫と 呼ばれたること 幾星霜 されど臣らに 於いては誠し

詠み人: 588名無しさん@おどらにゃソンソン

雅なる 旗に集いし 兵の 見事な勇姿 誇らしきこと

詠み人: 585名無しさん@おどらにゃソンソン

筒井筒井筒に掛けしまつりが丈 過ぎにけらしな妹見ざる間に

詠み人: 562名無しさん@おどらにゃソンソン

この身刺し 茉莉の花が 咲くならば 己一兵 捧げるものを

詠み人: 560名無しさん@おどらにゃソンソン

真夜中に 思い馳せるは 我が姫の 夢とかした 元大女優

詠み人: 500名無しさん@おどらにゃソンソン

篤と見よ 変わらぬ忠の 真なる 兵たちの 立派なること

詠み人: 453名無しさん@おどらにゃソンソン

おほけなくも この身は姫を 恋ひ焦がる 灰となりても 君を仰がむ

詠み人: 452名無しさん@おどらにゃソンソン

劇場のふりゆくものは雪ならで歌ひし二人Decided

詠み人: 442名無しさん@おどらにゃソンソン

松が根の待つはまつりの政 今こそ上げめ勝鬨の声

詠み人: 439名無しさん@おどらにゃソンソン

このみこそ 宝なり乎と 云ひし姫 応えてこその 忠義なるかな

詠み人: 433名無しさん@おどらにゃソンソン

木下に 負けて馬場にも 恥さらし 未だ見果てぬ 天空の橋

詠み人: 429名無しさん@おどらにゃソンソン

ニン月の 四日に生まれし我が姫の 叶わぬ願い 叶えたし

詠み人: 425名無しさん@おどらにゃソンソン

我が君の 見果てぬ夢と 果つる身を 隔てるものの 恨めしきこと

詠み人: 417名無しさん@おどらにゃソンソン

ウホホホホ ウホホウホホホ ウホホホホ ウホウウホホホ ウホホホホホホ

詠み人: 395名無しさん@おどらにゃソンソン

Although my bodies are torn into pieces my soul be nestled my princess arms.

詠み人: 393名無しさん@おどらにゃソンソン

真偽無二門 姫道徹心源 元大女優夢 覚来帰一元

詠み人: 392名無しさん@おどらにゃソンソン

姫がため 掲げし女優の 錦旗 馬場のものとは 知る由もがな

詠み人: 391名無しさん@おどらにゃソンソン

偽物と 謂われし者を 祀りしは 信なき者ら ばかりなりけり

詠み人: 387名無しさん@おどらにゃソンソン