家臣和歌集

ひとまろの泉へ行く

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このみがにくいといっても このみがすきだよって いってくれた やっぱりひめなんだよなあ かしん

詠み人: 627名無しさん@おどらにゃソンソン

零れでた 白い息に 連れられて ひめたる願い 溶けてゆくかな

詠み人: 640名無しさん@おどらにゃソンソン

道はなく あとのまつりと 嘆きつつ このみ果つるを 待つとせむ

詠み人: 642名無しさん@おどらにゃソンソン

姫思ふ 心にまさる 姫心 けふのおとずれ 何ときくらん

詠み人: 647名無しさん@おどらにゃソンソン

この身在り 祈りて折し 千羽鶴 狭間で散りし 姫へと捧げん

詠み人: 656名無しさん@おどらにゃソンソン

咳をしてもまつり

詠み人: 720名無しさん@おどらにゃソンソン

ちはやぶる我が大君は徒になれど臣らに殉ずを許さず

詠み人: 724名無しさん@おどらにゃソンソン

諦めて まつりに入れた 者達の 報われずとも 見せた忠誠

詠み人: 734名無しさん@おどらにゃソンソン

わがごとく 物や悲しき まつりひめ 次こそ勝ため 家臣増やして

詠み人: 746名無しさん@おどらにゃソンソン

まつりバーカ まつりバカバカ まつりバーカ だけどやっぱり まつりだいすき

詠み人: 806名無しさん@おどらにゃソンソン

艶だちて 姫らうたげに 踊らしむ 雅の中にぞ 牙隠すめる

詠み人: 836名無しさん@おどらにゃソンソン

ふたたびと 返らぬ票を はかなくも 今は惜しまぬ 身となりにけり

詠み人: 849名無しさん@おどらにゃソンソン

夜を寒み 民の凍れる 晦日節 世をして徳川 春立たしめよ

詠み人: 980名無しさん@おどらにゃソンソン

雪溶けて思ひめぐらす我が姫の 春立つ誕辰いざ言祝がむ

詠み人: 不知

君が為 皆奉る 棉花糖 姫喜びに 頬緩みけり

詠み人: 173名無しさん@おどらにゃソンソン

寒明けて 春を告ぐる 姫なのです

詠み人: 不知

解く側も 悩みし謎は 捧げ物 人の喜び 何処にありや

詠み人: 175名無しさん@おどらにゃソンソン

世は知らず大猩猩の祝い方 悩み悩んでマシュマロ贈る

詠み人: 176名無しさん@おどらにゃソンソン

雪降れど 役は降らずの 我が姫よ 本日だけは お祝い申す

詠み人: 180名無しさん@おどらにゃソンソン

徳廃れ 川渇れみな飢う まっせだに りじん祝うは 姫の生まれ日

詠み人: 181名無しさん@おどらにゃソンソン